Please read carefully You can print a text version for reference.
!doctype>2012年4月23日月曜日
Cannot Find Import; DLL May Be Missing ... File "rtl70.bpl", Error 126
2012年4月21日土曜日
文書が開けない場合のトラブルシューティング(Macintosh 版 InDesign)
この情報は、米国アドビシステムズ社が提供している情報をもとにローカライズし、作成したものです。日本語環境での動作保証はしておりませんのでご了承ください。
内容 (What's Covered)
A. ファイルに関するトラブルシューティング
A-1. ローカルディスクへのファイルの移動
A-2. ファイル形式の確認
A-3. バージョンの異なる InDesign ドキュメント
A-4. 「コピーで開く」でオリジナルのコピーとして開く
A-5. オリジナルのコピーを別の方法で入手
B. InDesign のトラブルシューティング
B-1. InDesign のアップデート
B-2. InDesign 環境設定ファイル
C. オペレーティングシステムに関するトラブルシューティング
C-1. セーフブート(Mac OS X)または Mac OS 基本(Mac OS 9)での起動
C-2. メモリの割り当て量の設定(Mac OS 9 のみ)
C-3. 起動ディスクの空き容量
C-4. デスクトップの再構築(Mac OS 9 のみ)
C-5. ファイル修復ユーティリティの使用
C-6. ハードディスクの修復および最適化
C-7. ウイルスチェック
D. 問題が解決しない場合
D-1. 別のコンピュータの使用
D-2. ユーザフォーラム
D-3. 文書の再作成
この文書は、Macintosh 版 Adobe InDesign で、ファイルを開く際に発生する問題を解決するさまざまな方法について説明します。ファイルを正常に開けない原因には、ディスクの空き容量やメモリ不足、ソフトウェアのコンフリクト、ファイルの破損など、さまざまなものがあります。問題が発生した場合、InDesign またはオペレーティングシステムによって以下のようなエラーが表示されます。
- 「"Could not open <filename>. The document most likely includes data from an updated plug-in. Please upgrade your plug-ins to the latest version or upgrade to the latest version of Adobe InDesign."(<ファイル名>を開けません。この文書は、アップデートされたプラグインからのデータを含んでいる可能性があります。プラグインを最新のバージョンにアップグレードするか、Adobe InDesign を最新バージョンにアップグレードしてください。)」
- 「"<Filename> is damaged beyond any possibility of recovery."(<ファイル名>の破損しており、修復不能です。)」
- 「"Cannot open 'unknown document.' The file <filename> is damaged and cannot be recovered. Error code: 0."('不明な文書'を開けません。<ファイル名>は破損しており、回復できません。エラーコード:0)」
- 「"Cannot open the file <filename>. Adobe InDesign may not support the file format, or a plug-in that support the file format may be missing."(<ファイル名>を開けません。 Adobe InDesign はこのファイル形式をサポートしていないか、これをサポートしているプラグインが見つかりません。)」
- 「"Cannot open 'unknown document.'"('不明な文書'を開けません。)」
- 「Error Type 2 (エラータイプ 2)」
QuarkXPress 3.3/4.x で作成された文書を InDesign で開く場合のトラブルシューティングについては、以下の文書も参照してください。
文書番号 219980 QuarkXPress 3.3/4.x 文書を開く際のエラーまたはフリーズのトラブルシューティング(InDesign CS/2.0)
A. ファイルに関するトラブルシューティング
InDesign で開けない形式のファイルを開こうとしていたり、ファイルが破損しているなどの問題によって、InDesign で正常にファイルが開けない場合があります。ファイルそのものに問題が発生していないかどうかを確認します。ファイルを開く際は、Finder 上でファイルのアイコンをダブルクリックするのではなく、InDesign の [ファイル] メニューから [開く] を選択してファイルを開くようにします。
A-1. ローカルディスクへのファイルの移動
開こうとしているファイルがネットワーク上、またはリムーバブルメディア(ZIP、MO など)に保存されている場合は、開く前にローカルハードディスクに移動、またはコピーします。ネットワークボリュームやリムーバブルメディアにある文書を開こうとすると、アクセス速度の低下やネットワーク干渉などの影響を受け、データ確認の信頼性も低下します。不安定な作業環境はトラブルシューティングを行う上での阻害要因となります。
A-2. ファイル形式の確認
InDesign では Macintosh または Windows で作成された以下の種類のドキュメントを直接開くことができます。
InDesign CS2
- InDesign 1.x、InDesign 2.x、InDesign CS、InDesign CS2 ファイル
- 「*.inx」ファイル (InDesign 互換)
- PageMaker 6.0-7.0 ファイル
- QuarkXPress 3.3-4.1x ファイル
InDesign CS
- InDesign 1.x、InDesign 2.x、InDesign CS ファイル
- 「*.inx」*ファイル (InDesign 互換)
- PageMaker 6.5-7.0 ファイル
- QuarkXPress 3.3-4.1x ファイル
InDesign 2.0
!doctype>2012年4月20日金曜日
IOS 5新機能!iPhone・iPadのWeb履歴が残らないSafariの「プライベートブラウズ」モードを有効にする設定方法。 | 和洋風◎
スポンサード リンク
iOS 5には、Safariでブラウズしても履歴が残らない「プライベートブラウズ」モードが搭載されていましたので、その設定方法をメモしておきます。
おー。ナビゲーションバーが黒くなってカッコイイ。
注意:全てのスクリーンショット右下に常駐している丸いボタンは「AssistiveTouch」のものです。設定をタップします。
!doctype>2012年4月18日水曜日
新しく買ったPCに入れておきたいWindows用フリーソフト15本まとめ | フリーソフト,Windows PC活用情報局
「新しくパソコンを買った。」「OSを再インストールした。」…次に何をしたらいいだろうか…。そんなとき、たいていの人は、まず必要なソフトウェアをいくつか適当にインストールして、自分なりの快適なPC環境を構築することから始めますが、いざ作業にかかるとどれから入れたらいいのか迷ったり、ダウンロード先ページを探し回ったりして、案外時間がかかってしまうものではないでしょうか。
あまり多くのソフトを必要ないものまで手当たり次第入れても、PCの立ち上がりを遅らせたり、クラッシュなどの不具合が起こりやすくなって、良いことはありませんが、できればPCの普段使用に必要最低限なアプリケーションくらいはあらかじめインストールしておきたいものです。
今回は、そんなときに、とりあえずこれくらいのツールは入れておけば基本的なPC作業は何でもできるだろうというWindows用フリーソフトを、ウェブブラウザ、メーラー、オフィススイート、セキュリティ、音楽・動画再生、画像編集、その他ユーティリティーなど、名の通った海外製オープンソース・ソフトウェアを中心に15本まとめてみました。
Google Chrome
Firefoxの方がシェアでは勝っていますが、性能面では総合的に見てChromeの方が優位な立場にあります。どうしても手放せないアドオンがあったり、ウェブ制作などにおいてかゆいところに手が届かないなど、Chromeに乗り換えられない明確な理由がない限り、Firefoxをメインブラウザにするメリットはもはやほとんどないように思います。少なくとも、IEから乗り換えるならChromeの方がいいでしょう。
Thunderbird
!doctype>2012年4月16日月曜日
Picasa3 メールに画像を添付して送る
スポンサードリンク
【メールに画像を添付して送る】
Picasa3 では画像を添付したメールが簡単に送れます。
1. メールで送信する写真を選択します。同一ホルダから複数の画像を選択する時には、[Ctrl]キーを押しながらクリックしていきます。
2. 画面下部の【メール】ボタンをクリックします。
Version3.9の表示
旧バージョンでの表示
2012年4月14日土曜日
McAfee 製品の現行バージョン一覧(法人のお客様向け)
| 製品名 | バージョン | ダウンロードエリア掲載日 | 補足 |
| McAfee GTI Proxy | 1.1 | 2011/12/20 | - |
| IDT Intel Diagnostic Tool | 1.1 | 2011/12/13 | - |
| Dell Diagnostic Tool | - | 09/11/04 | - |
| McAfee Email Gateway | 7.0 | 2011/12/13 | サポート対象のハードウェアについては以下FAQをご参照ください。 ・FAQ : McAfee Email Gateway 7.0がサポートしているハードウェア |
| McAfee Web Gateway | - | 2011/08/05 | 製品のISOイメージやドキュメントは下記の「Extranet for McAfee Web Gateway」よりダウンロードしてください。利用手順は利用ガイドをご参照ください。 |
| McAfee EMM ePO Extension | - | 2012/02/24 | |
| McAfee EMM Device Catalog | - | 2012/04/03 | |
| McAfee Enterprise Mobility Management | 10.0 | 2012/04/03 | |
| McAfee Enterprise Mobility Management | 9.7.2 | 2012/04/03 | インストールガイドおよび製品ガイドについては、v9.7のページをご参照ください。 |
| McAfee Enterprise Mobility Management | 9.7.1 | 2012/02/24 | インストールガイドおよび製品ガイドについては、v9.7のページをご参照ください。 |
| McAfee Enterprise Mobility Management | 9.7.0 | 2011/12/20 | |
| McAfee Enterprise Mobility Management | 9.6.0 | 2011/10/28 | |
| McAfee Enterprise Mobility Management | 9.5.0 | 2011/04/01 | |
| McAfee EMM - VirusScan for Android | - | 2011/10/28 | 本製品はEMM v9.6以降でのみ使用可能です。 |
| McAfee VirusScan Mobile Security | 2.5 | 2012/04/05 | |
| MOVE AntiVirus | 2.0 | 2011/11/08 | |
| MOVE Scheduler | 2.0 | 2011/11/08 | |
| MOVE Anti-Virus for Virtual Desktops | 1.5.0 | 2010/10/15 | |
| MOVE Anti-Virus for Virtual Desktops | 1.6.0 | 2011/02/17 | |
| MOVE Anti-Virus for Virtual Servers | 1.5.0 | 2010/10/15 | |
| Rights Management Client - Adobe LiveCycle ES2 9.0 Microsoft Office Plug-in | - | 2010/03/23 | ・ Adobe LiveCycle Rights Management ES2を構成する製品の一部です。 ・ アドビシステムズ社製品のご使用に際しては、「Adobe LiveCycle Rights Management Software for McAfeeソフトウェアライセンス契約」への同意が前提となります。 |
| Rights Management Server - Adobe LiveCycle | - | 2010/03/23 | ・ Adobe LiveCycle Rights Management ES2を構成する製品の一部です。 ・ アドビシステムズ社製品のご使用に際しては、「Adobe LiveCycle Rights Management Software for McAfeeソフトウェアライセンス契約」への同意が前提となります。 |
| McAfee Encrypted USB ePO Extension | 1.3 | 2010/10/21 | ・ 本製品は、McAfee Encrypted USBの導入に必要なソフトウェアです。McAfee ePolicy Orchestratorのライセンスをお持ちのすべてのお客様は、本製品のダウンロードが可能です。 ・McAfee Encrypted USBを使用するには、McAfee ePolicy Orchestratorで USBデバイスの初期化を行なっていただく必要があります。初期化に関する手順・情報は「McAfee Encrypted USB 1.3 簡易ガイド」をご覧ください。 ・アップグレードに関する手順・情報は「McAfee Encrypted USB 1.3 アップグレードガイド」をご覧ください。 ・本バージョンは、McAfee ePolicy Orchestrator 4.0または4.5の環境に対応します。 |
| McAfee Encrypted USB ePO Extension | 1.2 | 2010/03/15 | ・ 本製品は、McAfee Encrypted USBの導入に必要なソフトウェアです。McAfee ePolicy Orchestratorのライセンスをお持ちのすべてのお客様は、本製品のダウンロードが可能です。 ・ はじめに、「SanDisk Cruzer Enterprise with McAfee Malware Protection に関する重要なお知らせ」をお読みください。お問い合わせ窓口およびハードウェアデバイスの商品返品保証に関する重要なご案内を記載しています。 ・McAfee Encrypted USBを使用するには、McAfee ePolicy Orchestratorで USBデバイスの初期化を行なっていただく必要があります。初期化に関する手順・情報は「McAfee Encrypted USB 1.2 簡易ガイド」をご覧ください。 ・本バージョンは、McAfee ePolicy Orchestrator 4.0または4.5の環境に対応します。 |
| McAfee Application Control | 6.0.0 | 2012/02/07 | ・現在、v6.0はWindows版のみになります。 ・日本国内でのSolaris, HP-UXおよびAIXのサポートについては,別途お問い合わせください。 |
| McAfee Change Control | 6.0.0 | 2012/02/07 | ・現在、v6.0はWindows版のみになります。 ・日本国内でのSolaris, HP-UXおよびAIXのサポートについては,別途お問い合わせください。 |
| McAfee Integrity Control for POS & ATM Devices | 6.0.0 | 2012/02/07 | ・現在、v6.0はWindows版のみになります。 ・日本国内でのSolaris, HP-UXおよびAIXのサポートについては,別途お問い合わせください。 |
| McAfee Application Control | 5.1.1 | 2011/03/23 | ・日本国内でのSolaris, HP-UXおよびAIXのサポートについては,別途お問い合わせください。 |
| McAfee Change Control | 5.1.1 | 2011/03/23 | ・日本国内でのSolaris, HP-UXおよびAIXのサポートについては,別途お問い合わせください。 |
| McAfee Integrity Control for POS & ATM Devices | 5.1.1 | 2011/03/23 | ・日本国内でのSolaris, HP-UXおよびAIXのサポートについては,別途お問い合わせください。 |
| McAfee Change Control | 5.1.0 | 2010/10/01 | ・日本国内でのSolaris, HP-UXおよびAIXのサポートについては,別途お問い合わせください。 |
| McAfee Change Control | 5.0.0 | 2010/03/01 | |
| McAfee Integrity Monitor | 5.0.0 | 2010/03/01 | |
| McAfee Integrity Control for POS & ATM Devices | 5.1.0 | 2010/10/01 | ・日本国内でのSolaris, HP-UXおよびAIXのサポートについては,別途お問い合わせください。 |
| McAfee Integrity Control for POS & ATM Devices | 5.0.0 | 2010/07/22 | |
| McAfee Application Control | 5.1.0 | 2010/10/01 | ・日本国内でのSolaris, HP-UXおよびAIXのサポートについては,別途お問い合わせください。 |
| McAfee Application Control | 5.0.0 | 2010/03/01 | |
| McAfee PCI Pro | 3.3 | 2010/03/01 | |
| McAfee Endpoint Protection for Mac | 1.1 | 2011/07/26 | |
| McAfee Endpoint Protection for Mac | 1.0 | 2009/11/27 | |
| McAfee Risk Advisor | 2.6 | 2010/02/22 | |
| McAfee Risk Advisor | 2.5 | 2010/09/24 | |
| McAfee Risk Advisor | 2.0 | 2009/08/24 | |
| McAfee Policy Auditor for Desktops | 6.0 | 2011/11/18 | ・現在日本でサポートしているプラットフォームはWindows、Linux、Solarisとなります。 |
| McAfee Policy Auditor for Desktops | 5.3 | 2010/12/02 | ・現在日本でサポートしているプラットフォームはWindows、Linux、Solarisとなります。 |
| McAfee Policy Auditor for Desktops | 5.2 | 2010/01/18 | ・現在日本でサポートしているプラットフォームはWindows、Linux、Solarisとなります。 |
| McAfee Policy Auditor for Servers | 6.0 | 2011/11/18 | ・現状日本で McAfee Policy Auditor for Server を Solaris、およびHPUXで利用の場合はサポート対象外となります。 ・現在日本でサポートしているプラットフォームはWindows、Linux、Solarisとなります。 |
| McAfee Policy Auditor for Servers | 5.3 | 2010/12/02 | ・現状日本で McAfee Policy Auditor for Server を Solaris、およびHPUXで利用の場合はサポート対象外となります。 ・現在日本でサポートしているプラットフォームはWindows、Linux、Solarisとなります。 |
| McAfee Policy Auditor for Servers | 5.2 | 2010/01/18 | ・現状日本で McAfee Policy Auditor for Server を Solaris、およびHPUXで利用の場合はサポート対象外となります。 ・現在日本でサポートしているプラットフォームはWindows、Linux、Solarisとなります。 |
| Data Loss Prevention Gateway | 4.5 | 2007/08/20 | |
| Device Control | 9.2 | 2011/11/29 | 旧バージョンからの9.2へのアップグレード時に、ポリシーのマイグレーションを行う場合、FAQ「DLPアップグレード時のポリシーのマイグレーションについて」をご確認ください。 ・HotFix 14.4.0.387 において、以下の問題を修正しています。詳細はリンク先のQ&Aをご参照ください。 「VSE8.7i Patch 5, VSE8.8 Patch1 あるいは HIP 8.0 Patch1 と DLPE 9.1/9.2が動作している場合、断続的なBugchecks(ブルースクリーン)エラーが発生する可能性があります」 |
| Device Control | 9.1 Patch1 | 2011/06/22 | 旧バージョンからの9.1へのアップグレード時に、ポリシーのマイグレーションを行う場合、FAQ「DLPアップグレード時のポリシーのマイグレーションについて」をご確認ください。 ・HotFix 14.4.0.387 において、以下の問題を修正しています。詳細はリンク先のQ&Aをご参照ください。 「VSE8.7i Patch 5, VSE8.8 Patch1 あるいは HIP 8.0 Patch1 と DLPE 9.1/9.2が動作している場合、断続的なBugchecks(ブルースクリーン)エラーが発生する可能性があります」 |
| Device Control | 9.2 | 2011/11/29 | 旧バージョンからの9.2へのアップグレード時に、ポリシーのマイグレーションを行う場合、FAQ「DLPアップグレード時のポリシーのマイグレーションについて」をご確認ください。 ・HotFix 14.4.0.387 において、以下の問題を修正しています。詳細はリンク先のQ&Aをご参照ください。 「VSE8.7i Patch 5, VSE8.8 Patch1 あるいは HIP 8.0 Patch1 と DLPE 9.1/9.2が動作している場合、断続的なBugchecks(ブルースクリーン)エラーが発生する可能性があります」 |
| Device Control | 9.1 Patch1 | 2011/06/22 | 旧バージョンからの9.1へのアップグレード時に、ポリシーのマイグレーションを行う場合、FAQ「DLPアップグレード時のポリシーのマイグレーションについて」をご確認ください。 ・HotFix 14.4.0.387 において、以下の問題を修正しています。詳細はリンク先のQ&Aをご参照ください。 「VSE8.7i Patch 5, VSE8.8 Patch1 あるいは HIP 8.0 Patch1 と DLPE 9.1/9.2が動作している場合、断続的なBugchecks(ブルースクリーン)エラーが発生する可能性があります」 |
| Device Control | 9.0 Patch1 | 2010/10/21 | ・本製品は、Device Control 3.0の次バージョンです。McAfee Network Data Loss Prevention(国内未提供)との整合性を取り、将来的な統合の準備として、バージョン表記を9.0に変更しています。 ・HotFix 14.4.0.387 において、以下の問題を修正しています。詳細はリンク先のQ&Aをご参照ください。 「VSE8.7i Patch 5, VSE8.8 Patch1 あるいは HIP 8.0 Patch1 と DLPE 9.1/9.2が動作している場合、断続的なBugchecks(ブルースクリーン)エラーが発生する可能性があります」 |
| Host Data Loss Prevention | 9.2 | 2011/11/29 | 旧バージョンからの9.2へのアップグレード時に、ポリシーのマイグレーションを行う場合、Q&A「DLPアップグレード時のポリシーのマイグレーションについて」をご確認ください。 ・HotFix 14.4.0.387 において、以下の問題を修正しています。詳細はリンク先のQ&Aをご参照ください。 「VSE8.7i Patch 5, VSE8.8 Patch1 あるいは HIP 8.0 Patch1 と DLPE 9.1/9.2が動作している場合、断続的なBugchecks(ブルースクリーン)エラーが発生する可能性があります」 |
| Host Data Loss Prevention | 9.1 Patch1 | 2011/06/22 | 旧バージョンからの9. |
2012年4月13日金曜日
OutlookやThunderbirdなどのデスクトップメールクライアントを複数のコンピューターで同期させる方法 : ライフハッカー[日本版]
GmailやHotmailを使っているなら、複数コンピューター間でのメールの同期に気を使う必要はありません。どのコンピューターからでもブラウザでアクセスすれば、常に最新の状態というわけです。
ところが、『Outlook』や『Thunderbird』といったデスクトップクライアントでは話は別です。複数のコンピューター間で、メールや連絡先、カレンダーやタスクといった情報を同期させるには、それなりの設定が必要となります。
ライフハッカー[日本版]Amazon売上TOP5
メールのデストップクライアントを同期させる方法はいくつかありますが、最も良い方法は、『Dropbox』などのファイル同期サービスを使うことです。Dropboxにプロファイルを移動しておけば、あらゆる情報を自動的に同期してくれます。ここでは、OutlookのPSTファイルと、ThunderbirdのプロファイルをDropboxに移動して使う方法をご紹介します。
■なぜIMAPを使わないのか?
もし、あなたのメールアカウントがIMAPに対応しているなら、それが最も簡単なメールの同期方法です。IMAPなら送信済メールも同期させることができます。ところが、プロバイダーによってはPOP3しか使えないところもあります。残念ながら、POP3では送信済メールを同期させることはできません。
!doctype>






